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広報ぎふ 平成31年2月1日号

新庁舎建設ダイジェスト(9)

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岐阜県岐阜市

新庁舎建設事業は、2021年春の開庁まで、いよいよ2年余の期間を残すのみとなりました。
連載第9回となる今号は、市長が掲げる「市民本位で、多様な価値観を創出する庁舎」の実現に向けて、新庁舎の運用の見直しや充実策について紹介します。

■「新庁舎運用計画」の策定
これまでに、市民の皆さんや職員、有識者などから、庁舎の運用に関する意見を1,000件余り頂いています。
これらを最大限に活用し、今後、庁舎の運用や活用策を、包括的・体系的にまとめた「新庁舎運用計画」を策定します。

●運用の見直しや充実策

これらの詳細な情報は、市ホ-ムペ-ジでも掲載しております。また、これら以外にも、来庁者の利便性や快適性が向上するよう、さらなる運用の充実を図っていきます。
◎次回(広報ぎふ2月15日号)は、新庁舎建設の事業費及び財源について紹介する予定です。

問合せ:新庁舎開庁準備課(【電話】214-2673・【FAX】262-0512)

〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2-21-11 山竹ビル